2007年03月07日

テレビドラマ・冬のソナタをきっかけとした韓流ブームは一息ついたが、辛い韓国料理は中高年層にすっかり定着!

晴れ唐辛子パワーの秘密!体重増が気になるオバサマ方が絡み成分・カプサイシンの脂肪燃焼作用に熱い視線。

唐辛子を効果的に使う料理には

・パジョン
パは「ネギ」のこと。チヂミとも呼ばれ、モチモチの食感が楽しい。

・コルベンイムチム
ツブ貝を干しタラなどと混ぜた料理。酒のつまみに最適。

・大根のセンチェ
韓国風大根の酢の物。唐辛子の辛さと酸味のハーモニーが味わいを豊かにする。

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takapyonaの美味的生活↓
http://blog.goo.ne.jp/takapyona/e/3cd725b7fd2c1b00f8d7046a8477bedf
サントリーグルメガイド公式ブログ
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晴れ唐辛子の辛み成分のカプサイシンの働きは?

・発汗・体温上昇 
→辛み刺激を舌で感じると首や額など上半身で汗をかく反応が起きる。また、血行を促進し、体の奥の深部体温を上昇させたとの研究がある。

・脂肪燃焼
→カナダの大学などの研究では、食事とともに1日10グラムの唐辛子を食べるとエネルギー消費量が増加した。

・減塩
→ネズミの研究だが、カプサイシンを与えると塩分摂取量が減った。血圧が気になる人は唐辛子で味付けすれば塩分を控えることができる可能性がある。

ただし、食べすぎはだめですよ。

井上和香オフィシャルブログ↓
http://inoue-waka.blog.ocn.ne.jp/kimochi/2006/02/post_78ed.html
posted by 向日葵(ひまわり) at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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